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東京から帰りました
1月10日 火曜
昨日岡山へ帰ってきました。
今日は溜まっていた新聞を
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まずはこの記事が目に入りました。
これこそ地域エゴですね。
必要なのは解るが自分のところには嫌だ。
他所に建ててくれ、という者。

子供は家の宝、国の宝です。
誰にだって腕白盛りの時代があったはず、こんな人には「日本死ね!」ではなく、「おまえが死ね!」
と云ってやってはいけませんかね?

290110-08
年賀状がどんどん減っているそうです。
最近はネットでの年始挨拶も増えました。
かく云う私も最大時は1,000枚程出していましたが、昨年は100枚程度。
社内にはメールで済ましましたし、疎遠気味の先には年賀の挨拶を卒業させて頂きました。
そのうち家族、親族の他は、ごくごく親しい友人だけにするつもりです。

290110-10
よく考えるとデパートで何か買った、という記憶がここ数年ありません。
(食料品以外)
ほとんどショッピングセンターでしょうか。
時々百貨店の商品券をいただくのですが、みなカミサンに取り上げられます。
カード会社のギフトカードならまだ使い道があるのですが。
貰って一番嬉しいのは図書カードなのですが、中元歳暮でいただいたことは一度もありません。

290110-14
ところで帰りの新幹線でこれを読みました。
事実は小説よりも奇なりで大変おもしろかったですよ。
我々世代には記憶に残っている事件ですし。
ほとんど実名で著されていました。
お勧め出来ます。

*住友銀行秘史
著者  :國重惇史
発行日 :2016年10月
発行所 :講談社
定価  :1,800円(税別)

話は変わりますが、今年の正月は四男が一人でお雑煮を作ったそうです。
レシピが解らなくて苦労した様子でしたが。
290110-55
これは我が家のお雑煮。
鰹出汁のすまし汁に、野菜はほうれん草、人参、百合根など。
魚はブリで、これに丸餅を湯がして入れます。
東京のお雑煮はどんなものなのでしょうか?
来年はお嫁さんたちに作って貰いたいものです。






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プロフィール

野崎 和良

Author:野崎 和良
ウッディワールドのざき 取締役会長
生まれた所 : 岡山市下西川町(現 岡山市北区南中央町)
生まれた年 : 昭和26年

一番は趣味は読書。小学校のとき亡父が、山岡荘八の徳川家康全28巻を買っていたのを読み出しそれから歴史小説にはまり、山岡荘八、司馬遼太郎、山崎豊子などを読破。推理小説も好きで、内田康夫、横山秀夫などを読んでいる。変ったところでは、佐藤優などの思想書とか渡辺淳一も愛読している。
次は、旅行で国内は全ての都道府県を行き尽くした。海外では16歳でアメリカ本土に一ヶ月ホームスティしたのを皮切りに、ヨーロッパ、アメリカ、カナダ、ニュージィランド、オーストラリアはそれぞれ数回訪問した。又中国、韓国などの東アジア、タイ、ラオス、マレーシア、シンガポールなどの東南アジアは数十回訪問している。

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