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道路工事
4月26日 火曜
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自宅のそばの大元駅前までの道は倍に拡幅する予定で、ほとんど買収も済んでいますが、
長いことほったらかしでした。

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やっとこさ一部だけですが、工事が始まりました。
結構混雑する道ですので、早めの開通をお願いします。

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これが大元駅。
JR瀬戸大橋線だと岡山駅から一駅、3分で着きます。
それとこの観光地図にスッポリ私の散歩コースが収まります。
たいして観光するようなところは有りませんが。

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便利が良いのがこの「ももちゃり」です。
1回1時間以内100円で、市内35箇所のステーションで、借りれて、乗り捨てOKです。

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大元駅前が一番南西のステーションになるので、貯まると回収車が来ます。
岡山市内中心部は坂道が有りませんでの、もし観光に来られたら、ご利用されてはいかがでしょうか。

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ところで本日はこれを紹介します。
まずは目次から

序章 今、日本で宗教消滅の兆しが見られる
1章 宗教の未来を予見するための重要なセオリー
2章 ヨーロッパが直面する宗教の危機
3章 世界同時多発的に起きる「宗教消滅」
4章 なぜ、宗教が終焉に向かいつつあるのか
5章 宗教と「資本主義経済」の密接な関係
6章 急速に衰退する日本の宗教
7章 宗教なき日本、いかに生きるべきか?
終章 恐るべき未来ー高度資本主義が、宗教と人類を滅ぼす日

目下悩んでいることがあります。
以前は生前に戒名を貰い、お墓も建てておこうと思っていました。
しかしかえって子供たちに負担をかけるのでは?とも。
野崎本家は全員東京ですので、岡山との縁は薄くなる一方です。
本家のお墓をどうするかも問題ですし、
カミさんの里も、跡取り息子は東京です。
岡山のお墓はカミさんが居なくなったら・・・
まさか私の息子に、オカンの実家の墓守もしろとは言えませんし。

もうしばらく考えてみます。

*宗教消滅
 資本主義は宗教と心中する

著者  :島田裕巳
発行日 :2016年2月
発行  :SB新書
定価  :800円(税別)


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プロフィール

野崎 和良

Author:野崎 和良
ウッディワールドのざき 取締役会長
生まれた所 : 岡山市下西川町(現 岡山市北区南中央町)
生まれた年 : 昭和26年

一番は趣味は読書。小学校のとき亡父が、山岡荘八の徳川家康全28巻を買っていたのを読み出しそれから歴史小説にはまり、山岡荘八、司馬遼太郎、山崎豊子などを読破。推理小説も好きで、内田康夫、横山秀夫などを読んでいる。変ったところでは、佐藤優などの思想書とか渡辺淳一も愛読している。
次は、旅行で国内は全ての都道府県を行き尽くした。海外では16歳でアメリカ本土に一ヶ月ホームスティしたのを皮切りに、ヨーロッパ、アメリカ、カナダ、ニュージィランド、オーストラリアはそれぞれ数回訪問した。又中国、韓国などの東アジア、タイ、ラオス、マレーシア、シンガポールなどの東南アジアは数十回訪問している。

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