2018/05
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北海道に行きましたー1日目
5月17日 木曜
札幌市で開催された日本合板商業組合の総代会に出席、会場は駅前のホテルでした。
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足立理事長の挨拶に続き来賓挨拶、その後通常総代会とスムーズに終了、
記念講演会に入りました。

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本日の講師はニトリの創業者、似鳥昭雄 氏。

この方の理念を一言に凝縮すると
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これだと思います。
組織を造り、人を育てていくと、あとは雪だるま式に成長していく、ということです。
2030年には全世界で3000店舗、3兆円の売上を目指す、と言われました。
1時間半の予定が、20分以上オーバーしましたが、それでも話足りない様子。

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あとは頂いたこの本を読ませていただきます。

ところで亡父が創業した木材市場の跡地をニトリさんに借りていただいています。
いい会社にお世話になって本当に良かったです。

大変有意義だった後援会のあとは懇親会へ。
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アトラクションも豊富でこちらも大変盛り上がりました。
この後、皆さんは三々五々夜のススキノへ。
私は真っ直ぐお休みさせて頂きました。
もう歳なので、ホントですぞ。

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WC部
5月16日 水曜
皆さんの会社にはどんなクラブ活動がありますか。
当社ではランニング、フットサル、ゴルフなどなど。
すこし変わったところでは「おとりよせ部」というのもあります。
要するに通販かネットで全国のスィーツを取り寄せ、それをみんなで賞味しよう、というものです。
当然のことながら殆どが女子社員で構成されています。

そんな中 ウエィト・コントロール部(略称 WC部)が新設されました。
私もご覧のとおりのメタポ、別にそれに刺激された訳では無いのですが、書店のベストセラーコーナーにこれがあったので早速購入。
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内臓脂肪を最速で落とす
日本人最大の体質的弱点とその克服法

著者  :奥田昌子
発行日 :2018年1月30日
発行  :幻冬舎新書
定価  :780円(税別)

目次:
第1章 そもそも内臓脂肪ってなんだ?
第2章 内臓脂肪は万病のもと!
第3章 内臓脂肪を落とすために何を、どう食べるか
第4章 内臓脂肪が落ちる生活習慣
第5章 読むほどにやせる内臓脂肪こぼれ話

実は私は元祖肥満児でして、現在は一番重たかったときからは17kgダウン。
反対に一番痩せていたときからは10kgオーバーです。
最初にダイエットしたのが40前、その後リバウンドとダイエットを10年ごとに繰り返しています。
今回は最痩せ期が標準体重でしたから、それを目標にしてみます。
この本のとおりにやってみて成功すれば、またご報告しますのでどうかご期待ください。

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それはさておき、最近の文藝春秋の巻頭特集は「『政と官』の劣化が止まらない」です。
要するに与党政治家、高級官僚の「ヒラメ化」(上ばっかり見ている)が問題だそうです。
ヒラメ化の主な原因は、政治家は「小選挙区制」、官僚は「内閣人事局」にあるといわれています。
小選挙区制のお蔭で政党トップが、内閣人事局のお蔭で官邸の力が強くなった。
そのため上ばかり見て、ご意向を忖度するようになった、それが弊害だと云われます。

しかしそもそもそれがなぜ弊害なのでしょうか。
アメリカでは政権が変わると、局長クラス以上の高級官僚が全て入れ替わるのは、ご存知のとおりです。
元々の労働習慣の違いからでしょうが、やりたい仕事をするためには、自分の意向をくんでやってくれるスタッフで固める、というのは自明の理だと思います。
日本でそれをやると「お友だち内閣」とか云って批判されますけど。

マスコミはようは、政治家に官僚の世界に首を突っ込むな、と云いたいのでしょうか。
でもその官僚を一番非難しているのはマスコミなんですがね。

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話は変わりますが、来月末開催の第27回 住まい夢フェアのポスターが出来ました。
これから忙しくなりそうです。

ところで既にご案内したように、明日からお出かけをします。
21日 月曜から再開しますので、また宜しくお願いします。
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五・一五事件
5月15日 火曜
唐突ですが17日木曜に札幌市で日本合板商業組合の総代会が開催されます。
一応役員の末席をけがしていますので、これに参加します。
せっかく札幌まで行って一泊二日もないので週末は道南を歩いてきます。
という事で週末に完成現場見学会を開催予定の、おかやま住宅工房の現場へ。

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場所は倉敷市と岡山市の境目、倉敷市下庄です。
のどかな田園地帯に、本焼板の黒と白壁のコンストラクトが映えるお宅が完成しました。
外からしか拝見しませんでしたが、通り土間もあるそうです。
この土日の二日間開催しますので、よろしければどうぞ。
詳しくは、おかやま住宅工房のHPを検索して下さい。

ところでこの現場の東隣は岡山市北区川入です。
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ここには犬飼毅(号 木堂)の生家と記念館があります。
ご存知のように昭和7年5月15日 当時の内閣総理大臣だった犬飼毅が海軍軍人により暗殺されます。
「話せばわかる」
「問答無用」
のやり取りは有名ですよね。

ただロンドン軍縮会議で、海軍軍縮を推進しようとする浜口雄幸内閣を、「統帥権干犯」と非難したのが、この犬飼毅。
それが海軍により暗殺されたのですから、これぐらい皮肉な話はありません。

ちなみにこの実行犯は禁固刑を受けましたが、数年で釈放されています。
この時は、「憂国の志士」、「尽忠報国の士」とかマスコミが持ち上げ、助命嘆願が相次いだそうです。
どっかの国が「愛国無罪」とか云っているような調子だったのでしょう。

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近くの吉備津神社の駐車場には銅像も建っています。
よろしければ、神社参拝と合わせて観光がてらに如何でしょうか。

それはそれとして、NHKの朝の連ドラで10月から始まる「まんぷく」のヒロイン、安藤サクラさんは犬飼毅の曾孫です。
チョット複雑な家系ではありますが、お父さんは奥田瑛二といえば皆さんご存知ですよね。
例のチキンラーメンの創業者の話だそうですから、またお楽しみに。

そんなこんなで夕方 家に帰り、自室で本を読んでいましたら、突然火災報知器が鳴り出しました。
慌てて台所に行くと
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煙がモウモウ、セコムから電話はあるし。
それなりに対応していたら、カミサンがのこのこと。
主屋でお母さんと話し込んでいたそうです。
もうこれで4~5回はやっています。
いつになったら・・・

テンプラだけは絶対するな、といつも云っているのですが。
以上大変つまらない我が家の五・一五事件でした。


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病院に行きました
5月14日 月曜
週末から少々お出かけをしますので、本日は病院周りをしました。
午前中まず行ったのはカードクター、要するに12ヶ月点検です。
結果はフィルターを交換した程度、1時間で終わりました。
8年乗っていますが、故障も事故も一度もありません。
バンパーを擦って一度交換した程度。
あとタイヤとバッテリーは交換しましたが、これはいわば消耗品、しかたがないですよね。

1年前に15万円かけて車検を受け、新車に乗り換えようと思ったら、下取り査定が15万円。
あまりにバカバカしいので、もう2年乗ることにしました。
あと一年で車検ですが、どうしましょうかね?
既に20万キロ走っていますが、何の不都合もありません。
次回の査定はどうせゼロでしょうから、とことん乗り潰すのも手ですが、消費税増税もありますので・・・
まあ一年間考えてみます。

次は歯医者へ。
被せ物が破損したので、これはしかたがありません。
以上ここまでは予約をしていたので、スムーズに終了。

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最後にこの皮膚科に。
といいましても水虫の薬を貰いに行っただけ、なのですが診察しないと処方箋が書けませんと云われてしまいました。
まあタテマエはそうでしょうが。
この皮膚科大変評判がよく、大はやりなのです。
結果ここで2時間待ち。
診察はチラリと見た程度、1分で終わりました。
早速となりの薬局へ。

実はこの薬局の薬剤師さんは当社社員の奥さん。
頼めば薬は出してくれると思うのですが、それでは保険が・・・
まあ次も2時間待ちましょう。

木曜日から4日間出張しようと思うと何かとメンドクサイですなあ。

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展示会
5月13日 日曜
昨夜はあれから県北の山小屋で泊まりました。
昨日のコースは岡山市北区の御津CC、市内の最北部です。
同じ北区の自宅から1時間掛かりますが、山小屋へも1時間で行けます。

今朝は新見市へ移動。
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昨日からこの会場でエンドユーザー向けの展示会を開催中です。

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昨日は昨年の倍くらいの動員があったそう、今日は早朝から大雨ですが、かえって出足は良いようです。

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担当の圓山くん(左)と抽井(ぬくい)くん(中)、二日間ご苦労さまでした。

当社関連ではこれから6月30日の住まい夢フェアまでイベントが目白押しです。
どうしても週末の開催になりますので、うまく調整させなくてはいけません。

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今週末には、うちの「わ」事業部ではこんなイベントが。
おかやま住宅工房でも完成現場見学会があります。
詳しくはそれぞれのHPからどうぞ。

それにしても今日は土砂降りの雨、ゴルフが昨日で本当に良かったです。
そういえば昨日ついたキャディーさんは明日は雨の中、ワンハーフなのですよと、ブツブツ云ってましたっけ。
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グリーン会
5月12日 土曜
取引先の銀行のゴルフコンペに参加しました。
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左から岩田さん(オカネツ工業)、蒲田さん(メタルテック)、吉原さん(中国銀行)です。
岩田さんと蒲田さんは、いずれも機械部品製造メーカーの役員さん。
業種は全く違うのですが、歳も近いですし、なにより前回この三人で一緒に周りました。
気心の知れたメンバーにお天気は文句無し、高スコアーが期待されましたが・・・

実は今朝は大カンクルをやってしましました。
8時スタートの第1組だったのですが、8時集合とばっかり思い込んでいました。
まあ10分前には着いていたので、誰にもご迷惑はかけなかったのですが、パター練習も一切なし。
素振りを2~3回しただけでスタートしてしまいました。
お陰で1番のティーショットは見事OB。
いきなりのトリプルスタートで、アウトは結果ダボペース。
インは持ち直して9打改善してボギーペースに。
一応なんとか格好をつけて、10位ではありましたが、飛び賞に食い込みました。
最近どうもこうゆう傾向です。
昼ビールを少々頂くと、リラックスする効果でしょうか?
友人にいうと、それなら朝から一杯引っ掛けてやればと云われます。
ただどうも朝からは欲しくありませんので。

それでも歳ですかね?
まだ認知症は関係ないと思っていたのですが・・・
反省しきりの本日でした。

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事業継承
5月11日 金曜
今日はカミサンと友人達と街にお食事に。
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横でチバけている(ふざけている)のはしげお君、26歳です。
彼の親父が私の家の前で鹿寿司という名前の居酒屋をやっていました。
初めてその店に行ったのは昭和50年、結婚して間なしでした。
当然この子はお母さんのお腹の中にいるときから知っていました。
その寿司屋は10年ほど前に廃業、本人も1年半前に他界しました。
私より2歳上でしたから、享年66歳でした。
しげお君は目下建設関係の仕事、調理とかの仕事には全く関心が無いそうです。

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ところで今日行ったこの店は来週末で看板をおろします。
大将はもう八十過ぎ、後継者もいないのでしかたがないですね。
板長のカズさんに次は決まった?と聞いても返事はありませんでした。
彼も六十過ぎ、なかなか難しいそうです。

だんだん昔から行っていたお店が閉めていきます。
こうした地元の食材を中心に、年寄りが一人でも気軽に行ける店が減ってきました。
若い人の多い、今風の居酒屋はどうも苦手です。
あと一軒だけ残っている、行きつけの寿司屋も大将は後期高齢者、よく持って2~3年でしょう。
まあこっちもだんだん出なくなりますので、最後は町内のボッタクリ居酒屋だけでちょうどいいのでしょう。

それはそれとして、我々の業界も同様で昔からの大工さん、工務店さんの後継者はまずいません。
住宅は地域の特性を活かした地場産業、何もかも大量生産の時代では面白くないですよね。
職人さんの技術をどう伝えて行くかを、業界をあげて検討する時期になっていると思います。
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東京に行きました
5月10日 木曜
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外装材メーカー最大手のニチハの井上 元会長のお別れの会がありました。
建材商社、建材メーカー、流通大手は殆どトップが参列、盛大なお別れの会でした。

故人は住友銀行出身、社長、会長、特別顧問と永年ニチハを導いてこられましたが、近年は闘病生活をおくられていました。
それにしても昭和19年生まれ、73歳でのお旅立ち、また業界から惜しい人材を亡くしました。
合掌

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ところで本日の会場は皇居前のこのホテル。

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その前のこの現場は銀行会館の建て替えです。
一昨年前までは日本合板商業組合の役員会はここでやっていました。
元請けは?と見ると、清水、大林、大成の3社、これに鹿島が加わると、例のリニア談合4社になります。
あの事件はあれからどうなったんでしょうかね?

私は全く門外漢なので単なる想像ですが、あれだけの大工事、発注者のJRもゼネコンの技術担当者と設計段階以前から綿密な打ち合わせや現地調査をする必要があったのでは?
そうなるとゼネコン各社にも相当の事前費用が発生したはずで、当然失注は絶対許されないと思うのですが。
そしてもしこの4社を元請けから外して、リニアは出来るのでしょうかね?

それはそうと、私は新幹線で上京したのですが、飛行機で来た人は羽田空港がものすごい警備で大変だったそうです。
そりゃあしかたがないですよね、韓国の大統領や中国の首相が来ましたので。
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中国タイガー会
5月8日 火曜
広島で中国地方の吉野石膏の取引先で構成する「中国タイガー会」の総会がありました。
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これが式次第ですが一部、二部は、お話しても面白くないので省略して

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三部の講演会は面白かったです。
講師は萩博物館所属の歴史家で、吉田松陰を中心に維新の物語を語ってくれました。
久しぶりに短く感じられた1時間半でした。

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これは懇親会で、私から左に講師の一坂先生、須藤吉野石膏社長です。

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シメの挨拶は小西副会長、来年は役員改選なのでそろそろ交代してよ、とお願いしているのですが・・・

それはさておき、今朝いつものように散歩をしていますと、突然大きな音が。
しばらくすると救急車の音も。
ナンカイな?とその方向に行って見ると、大事故をやってました。
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何日か前に紹介した新しくクリニックが出来た交差点です。

家に帰ってから出勤途中また前を通ったのですが、救急車はまだそのまま。
近くには大学病院も日赤病院もあるのですが。
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たぶん左の車が黄色の点滅を直進していたら、右の車が赤の点滅から飛び出したのでしょう。
赤の点滅は一旦停止ですので、皆さん絶対守りましょうね。
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GW前半ー4日目
5月6日 日曜
大型連休最後の日は家族でゴルフに行きました。
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私夫婦の組は三男とその義父です。
天気が心配されたのですが、最後の方でパラっとした程度、たいしたことはありませんでした。

それはそうと本日のコースは鷲羽ゴルフ倶楽部。
倉敷市の児島半島にあるのですが、このあたりはキジが多いのです。
時々コースを横切って走っていきます。
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ショートホールのティーグランドではオスがしっかり見守ってくれました。
キジは大概ツガイで行動しています。
夫婦仲は良いようです。

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話は変わりますが、お昼に天ざる蕎麦を注文すると、天つゆがついてきました。
東京周辺では経験があるのですが、岡山では普通はつきません。
蕎麦つゆでテンプラをいただきます。
これってエリアによって違うのでしょうか?
どなたかご存知でしたら教えて下さい。

岡山には蕎麦屋の専門店は数えるくらいしかありません。
こうした食堂ではウドンと同じお湯で茹でますので、蕎麦湯が出ることはありません。
そういえば岡山の蕎麦屋で蕎麦湯が出てきた事があったかな~?
そんな程度です。

それで思い出したのですが、以前蕎麦アレルギーの友人とゴルフをした時、食堂でウドンを注文する時、わざわざ別に茹でて欲しいと云ってましたっけ。

ところでこのあと、ゴルフ場のお風呂でおヒゲは綺麗に剃ってしまいました。
明日からはさっぱりとした顔で出社します。
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GW後半ー3日目
5月5日 土曜
今日は子供の日、夜は岡山在住の子供達と家で焼肉パーティをしました。
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母も参加で賑やかになりました。
ハルちゃんは広島の宮島に、上の孫は同じく広島の呉で大和ミュージアムに行ったそうです。
何か思うことがあったようで、曾祖母ちゃんに盛んに戦争のことを聞いていました。
母は終戦の年がちょうど二十歳。
当時子供だった人の話はまだ聞けますが、成人だった人の話は今後は無理でしょう。
孫たちもナマの戦争体験が聞けて勉強になったことでしょう。

上の孫には、せっかく呉に行ったのならアニメ「この世界の片隅に」をぜひ見ろと勧めておきました。
コミック本もありますが、たぶんそのうちDVDになるでしょうから。

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ところで4月28日からヒゲを剃っていません。
私は髪の毛の白髪は少ないと自分では思っています。
それがアゴヒゲは殆ど真っ白です。
最近リタイアした友人に合うとヒゲを伸ばしているのが多いものでついつい、半分お遊びで。
明後日からは仕事ですので、明日は剃りますが。

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GW後半ー2日目、その1
5月4日 金曜
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朝イチに出石神社に参拝、但馬国の一宮です。
まだ誰もいませんでした。

このあと出石市内を歩きました。
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「辰鼓楼(しんころう)」は明治になって造られた鼓楼、日本最古の時計台でもあります。

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「家老屋敷」です。
城下町ですので。

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「永楽館」は芝居小屋を復元したもの。

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これは酒蔵ですが、元々は白漆喰を塗っていたのでは?

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重要伝統的建造物群保存地区ですので、このような建築物も多数あります。
ただ圧倒的に多いのは蕎麦屋さん。
GW真っ只中という事で、人気店には大行列が。
1時間待ちとか1時間半待ちという話も聞こえてきました。

ー続くー




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GW後半ー2日目、その2
蕎麦屋はいっさい無視して「出石史料館」を見学しました。
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明治の豪商、旧福富家住宅が史料館として使われています。
商家ですから門はありません。

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通り土間に入ってすぐが「見世」、本日は五月人形が展示されています。

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次の間には囲炉裏が。
土間は台所になります。
こうした造りは明治期の商家に共通したものです。

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主屋の二階も拝見。

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奥の離れですが、こちらの建築は明治25年。
表の主屋より20年早く建てられました。
シンプルなお座敷ですが、欄間は富士山の透かしでした。

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離れの二階です。
炉が切ってあるのは、お茶と暖房と両方の用途でしょう。
二階の欄間も凝ったものでした。
実用的な主屋、数寄屋風の離れという感じですね。

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中庭、裏庭、土蔵も拝見出来ました。

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土蔵は資料展示室になっていました。

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中庭から見た主屋です。
このような明治から昭和初期の豪商の家が一番見て面白いですよ。

*豊岡市出石史料館
住所   :兵庫県豊岡市出石町宵田78
電話   :0796-52-6556
開館時間:9:30~17:00
休館日  :火曜日
入館料  :300円(65歳以上半額)

ー続くー










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GW後半ー2日目、その3
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出石町からの帰りに朝来市(あさご)の「粟鹿神社」に参拝。
ここも但馬国の一宮です。

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さらに宍粟市(しそう)の「伊和神社」にも。
こちらは播磨国の一宮。
現在は播磨といえば神戸か姫路。
ずいぶん山の中にありました。

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御朱印もいただきました。
これで今回は終了、岡山に帰ります。
一人旅でしたが、結果これが正解。
カミサンを連れては山登りを一日3回も出来ませんから。

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ところで粟鹿神社から伊和神社へ山越えをしていますと、こんなところが

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鉱山の廃墟遺跡とでもいいますか、近くの生野鉱山と合わせて日本遺産になったようです。
ただこの大型連休の期間中でも人っ子一人いませんでしたが。





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GW後半ー1日目、その1
5月3日 木曜
今日は鳥取県東部の若桜町(わかさ)へ行きました。
ここの山城が続・百名城に指定されました。
実は昨年訪れてはいるのですが、そのときはお城はパスしたもので。
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この山頂が若桜鬼ヶ城です。
標高452mですが途中まで車で行けますので、どうと言うことはありません。

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ここから石垣の横をしばらく歩くと

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二の丸跡へ。
後ろは本丸です。

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一段下の三の丸には大手門の枡形が残っていました。

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本丸の天守台跡に登ってみました。

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右の谷は播磨、姫路への道、
左は但馬、豊岡への道です。
鳥取と結ぶ交通の要所だったのですね。

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ところで町に降りると、なにか騒がしいのです。
今日は年に一度の若桜神社の大祭でした。
もっか準備中、これから賑やかになるのでしょう。
早めに来ておいて正解でした。

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重要伝統的建造物群保存地区に指定してもおかしくない、鳥取県若桜町でした。

ー続くー






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GW後半ー1日目、その2
若桜町から兵庫県養父市(やぶ)を目指しました。
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途中で天滝に寄りました。
北近畿最大の名瀑だそうです。

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こうした渓流ぞいの山道を1,2km登ります。

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40分歩くと見えてきました。

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まさに天から降るような天滝でした。
森林浴も兼ねて一度如何ですか、夏にはお勧めです。
子供さんやお年よりも登っていましたよ、決して楽ではありませんでしたが。

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次に養父市大屋町の大杉集落に行きました。
一番最近に重要伝統的建造物群保存地区に指定されたエリアです。

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ここの特徴はこうした三階建ての養蚕農家です。

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養蚕集落は何箇所か見学したことはありますが、こうした建築は確かに珍しいですね。

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ただこうした施設は本日はお休みの様子、内部が拝見出来なかったのが残念でした。

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近所の他の集落の造りは全く違いましたので、この集落だけの独特のものなのでしょうか。

ー続くー








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GW後半ー1日目、その3
豊岡市出石町に行きました。
続・百名城の出石城と有子山城跡が目的です。
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出石城の登城門から見た有子山城跡。
山の頂上に鯉のぼりが見えるのですが。

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まずは出石城を散策。

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城内のお稲荷さんの鳥居をぬけて

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ここから1000m、標高320mの山登りです。

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ただこんな道、ロープと杖が頼りです。

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1丁(100m)おきにお地蔵さんがあるのですが、次のお地蔵さんまで2~3回は休憩しました。

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やっと中間地点へ。
ここまではずっとあんな道、ここからは普通の山道でした。

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石垣の横を周り、本丸の石段を登ると

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下から見上げた鯉のぼりが

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これが出石町です。

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有子山城跡は山名氏の、出石城は仙石氏の城址でした。

まだ陽は明るかったのですが、これで本日は終了。
さすがの私も一日3回の山登り、2万5千歩を超えました。
気分だけは若いつもりですが、もう足が限界です。
出石の町は明日にしました。



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お勧めBOOK
5月2日 水曜
本日は最近読んだ歴史家の著作を紹介します。
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陰謀の日本中世史

著者  :呉座勇一
発行日 :2018年3月10日
発行  :角川新書
定価  :880円(税別)

目次(抄):
第一章 貴族の陰謀に武力が加わり中世が生まれた
第三章 鎌倉幕府の歴史は陰謀の連続だった
第六章 本能寺の変に黒幕はいたか
第七章 徳川家康は石田三成を嵌めたのか

著者は「応仁の乱」(中公新書)でベストセラーになった歴史家です。
本書では保元平治の乱に始まり、源義経、鎌倉幕府、足利尊氏、日野富子から本能寺の変、関ヶ原までの陰謀説の誤りを最新学説で論破しています。
「事実」はドラマや小説より面白いですよ。

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藤原氏ー権力中枢の一族

著者  :倉本一宏
発行日 :2017年12月25日
発行  :中公新書
定価  :900円(税別)
目次(抄):
序章   鎌足の「功業」と藤原氏の成立
第一章 不比等の派遣と律令体制
第三章 藤原北家と政権抗争
第四章 摂関政治の時代
第六章 武家政権の成立と五摂家の分立

著者の専門は古代政治史、以前「蘇我氏ー古代豪族の興亡」(中公新書)を読んだことがあります。
本書では「大化改新」の鎌足に始まり、律令国家を完成させた不比等から五摂家に至る藤原氏千年の動きをたどっています。
藤原氏がいかにして権力を掴み、後世まで伝えていったプロセスが明らかにされています。

300502-10
壬申の乱と関ヶ原の戦い
ーなぜ同じ場所で戦われたのか

著者  :本郷一人
発行日 :2018年2月10日
発行  :祥伝社新書
定価  :800円(税別)
目次  :
序章  なぜ関ヶ原(不破)だったのか
第一章 壬申の乱
第二章 青野ヶ原の戦い
第三章 関ヶ原の戦い(1)その構造
第四章 関ヶ原の戦い(2)歴史的意義
終章  歴史が転換する時

古代最大の内戦、壬申の乱、室町幕府を確立させた青野ヶ原の戦い、それと関ヶ原の戦い。
この三つの戦いがいずれも同じ地(不破=青野ヶ原=関ヶ原)で行われたのは何故か?
この謎解きに中世政治史の専門家が挑んだ力作です。

300502-03
日本史の内幕
戦国女性の素顔から幕末・近代の謎まで

著者  :磯田道史
発行日 :2017年10月25日
発行  :中公新書
定価  :840円(税別)
目次(抄):
第1章 古文書発掘、遺跡も発掘
第2章 家康の出世街道
第3章 戦国女性の素顔
第5章 幕末維新の裏側
第7章 災害から立ち上げる日本人

本書は読売新聞に連載中の「古今おちこち」を収録したものです。
そこで日本史上のたくさんの謎を、古文書から解読、真相を究明しています。
歴史の「本当の姿」の面白さ、魅力に触れる事が出来る一書です。

300502-05
素顔の西郷隆盛

著者  :磯田道史
発行日 :2018年3月30日
発行  :新潮新書
定価  :820円(税別)
目次  :
第一部 青春と挫折
第二部 復活と策動
第三部 失意と天命

著者は「西郷どん」の時代考証も担当。
ここでは「大西郷」の意外な素顔を描いています。
TVを見る一助になるかと思い紹介しました。

こうやって見ると歴史って本当に面白いですね。

ところで明日からGW後半に突入です。
こうゆう人出で混むときは敢えて遠出はしませんが、いろいろ予定がありますので少々お休みをいただきます。
5月7日 月曜より再開しますので、また宜しくお願いします。

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今日から5月
5月1日 火曜
久しぶりに家に帰り町内をゆっくりと
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以前から木造で建築中だった診療所が

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外部はほぼほぼ完成。
外装も木材でチムニーもあります。

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これはなんでしょうか?
キッズルームか待合か?

ここには歯科と内科と二軒が入ります。
完成したら一度中を拝見したいのですが、歯科も内科もかかりつけがあります。
まあ何か理由をみつけてみます。

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今日から5月、今年ももう3分の1が過ぎました。
道のツツジも満開です。

それはそうと、夕方家に帰るとカミサンはお出かけ、しかも家の中がひっくり返っています。
台所は片付けを途中で放り投げてありますし、洗濯物はベランダから放り込んであります。
よっぽど慌てて外出した様子。
こうなると、良いことは思い浮かばないもので、ひょっと身内に何か事故でも?と電話をしてみると病院の定期検査に行ったとのこと。
晩飯はいらないと思っていたそうで、本人はいたってノンビリ。
どうやら予約の時間に遅れそうになったのが原因でした。
まあお陰で晩飯は町内のボッタクリ居酒屋で済ませましたが、ホントに人騒がせな。

ところで当社が展示場をオープンしたバウムハウスのHPが出来ました。
よろしければ下記にアクセスしてみて下さい。
ホームページ
http://baumuhausu.jp/
インスタグラム
https://www.instagram.com/baumhaus.jp/
フェイスブック
https://www.facebook.com/baumhaus.jp/

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GW前半ー3日目
4月30日 月曜
実は土曜日から県北の山小屋に一人で来ています。
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近くの奥津温泉の道の駅にはこんな幟が。

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要するにたい焼きの形がヒラメをしているというもの。

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これが本物のヒラメ、よそではアマゴとかアメゴともいいますがヤマメの仲間だそうです。
海にも平目(鮃)がいますがね。

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それはそれとして、最近 完璧に東野圭吾にハマっています。
とにかく多作なので。片っ端から読んでいますが、この手の本は夜はだめですね。
読みだしたら止められなくなりますので。
もっぱら寝起きに読んでいます。

ところで山小屋の外を見ると
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こんなお客様が、しばし眼と眼があってじっと見つめ合いました。
それからカメラを取ってくるまで、待っていてくれてました。
そういえば先日 赤坂カントリークラブへ行ったときも、グリーン上をゆうゆうと横断していったタヌキさんがいました。
絶対 夜行性だと思っていたのですが、昼間も堂々と活動しているのですね。

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GW前半ー2日目
4月29日 日曜
取引先のゴルフコンペに参加しました。
なんせ三連休の真ん中の日、子供のいる社員さんは皆さん家族サービスがあります。
もう守りをするような家族はいないので、一人でヒマな私に白羽の矢が。
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左から岡野さん、豆谷さん、難波さん、私です。
会場は金陵ゴルフクラブ、10組 40人のコンペで、本日も申し分のない上天気でした。

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結果優勝は豆谷さん。
前半は私とちょぼちょぼだったのですが、昼からの39点はご立派でした。
お昼のビールが良かったのでしょう。

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準優勝は主催者の難波さん。
2トリプルに2バーディというWペリア用のタタキ方が見事にハマりました。
でもベスグロですから文句のつけようはありません。
ところでこの難波さんは工務店の経営者でありながら、岡山市議会議員でもあります。
プレー中にしょっちゅう携帯にメールが入って来ます。
議員さんも大変ですね。
そんな中でもミドルの2打目は殆ど100ヤード以内、これだけ飛ばされますと諦めはつきますが。

私はいつもの平凡な成績、最近午後はいいのですが、朝がどうも チョット ブツブツ。

話は変わりますが、今朝NHKを見ていると、「いっぴん」で北海道の木工製品を取り上げていました。
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そのイッピンがこの右の木製グラス。
TVではロクロで厚み2ミリまで仕上げる工程が紹介されていました。
それも職人さんのカンと経験による手作業でした。
すごっく軽いのが特徴で、それと木は断熱材ですから、氷で割っても、お湯で割っても手触りが良いのです。
旭川市はもともとは家具の町だったそうで、脚物家具からこちらに転身したそうです。
ちなみにこの材は「栓(セン)」の木です。
「ハリギリ」ともいいます。
真ん中は「槐(エンジュ)」で、岡山では縁起の良い木という事で「落し掛け」など目より高いところに使え、と教えられました。
そして焼酎は「木挽」、そりゃあ材木屋ですけえ。


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GW前半ー1日目
4月28日 土曜
突然思い立って姫路市にある置塩城(おじお)に行きました。
先日姫路に行った時に道路案内標識にあったのを思い出したので。
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場所は姫路城の北 約10km。
ナビは住所だけが頼りだったのですが、案ずるより産むが易しで、看板があり一発で解りました。
駐車場もあったので、ここから標高370mの山頂まで登ります。
標識にはお城まで18丁(約1800m)とありました。

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ここで半道中、落ち葉がいっぱいで歩きにくいです。

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40分で18丁登り切りました。

山頂部の尾根尾根を切り開いて多数の曲輪がありました。
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大石垣です。

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二の丸と三の丸の間には堀切が

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三の丸にあがり(左)下を見ると台所跡があります。
今でも水が溜まっているので、井戸があったのでしょう。
でもこんな山の上で生活していたのでしょうかねえ。

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二の丸には庭園や茶室があったようです。

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本丸からは夢前町や中国山脈の山々がよく見えました。
下りは20分でしたが、落ち葉で足が滑るので、結構キツかった!
今まで山城にはずいぶん登っていますが、ハードさではベスト3に入ります。
まあそれでも一度は登って見るべき山城でした。

次に小野市の浄土寺へ。
ここも前から一度は参拝したかったのですが、隣の兵庫県ということで、またいつでも来れるわ、とついつい。
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これが国宝の阿弥陀堂。
中に祭られている阿弥陀如来立像は高さ5,3m、
両脇侍の観音菩薩立像、勢至菩薩立像 3,7mは快慶作で全て国宝です。

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内部には内陣などは無く三体の仏像が立っておられるだけ、天井も貼っておらず、仏像を安置するだけに建てられたお堂です。
おそらく東大寺の大仏殿以外ではここだけではないでしょうか。

お寺の方によると、夏なら4時半ごろに背後からさす夕日が仏様を照らし、ホントに極楽浄土のようになるそうです。
まだ昼前、夕日まではとてもとても。
それでもじっと拝んでいますと、自然と涙が。
自分は何のために今まで生きてきたのだろうか・・・

よろしければ一度お参り下さい。
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極楽山浄土寺
住所    :兵庫県小野市浄谷町2094
拝観時間 :4~9月 9:00~17:00
       10~3月 9:00~16:00
       (昼休み1時間)
拝観料   :500円







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プロフィール

野崎 和良

Author:野崎 和良
ウッディワールドのざき 取締役会長
生まれた所 : 岡山市下西川町(現 岡山市北区南中央町)
生まれた年 : 昭和26年

一番は趣味は読書。小学校のとき亡父が、山岡荘八の徳川家康全28巻を買っていたのを読み出しそれから歴史小説にはまり、山岡荘八、司馬遼太郎、山崎豊子などを読破。推理小説も好きで、内田康夫、横山秀夫などを読んでいる。変ったところでは、佐藤優などの思想書とか渡辺淳一も愛読している。
次は、旅行で国内は全ての都道府県を行き尽くした。海外では16歳でアメリカ本土に一ヶ月ホームスティしたのを皮切りに、ヨーロッパ、アメリカ、カナダ、ニュージィランド、オーストラリアはそれぞれ数回訪問した。又中国、韓国などの東アジア、タイ、ラオス、マレーシア、シンガポールなどの東南アジアは数十回訪問している。

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